Home
マイアカウント
お支払い方法
配送方法・送料
お問い合わせ
    

コンゴの熱帯雨林と先住民族を守る活動

コンゴ出身のGodarはコンゴ出身、23歳で養子となり現在ノースカロライナ在住。
Godarの今は亡きお父さんは、今Godarが守ろうとしているLake tumbaの隣にあるNsoli Na Meto熱帯雨林森に住むthe Bantombaトライブの族長でした。
そんな思い入れ、族長の息子という立場、自分が育った場所や愛する仲間が居る場所を守るべく立ち上がろうとしている。コンゴという国、安定しない政治や治安、Godar育った熱帯雨林は今政府のモノでも、そこに住む先住民のモノでもないという事実に不安を抱き始めました。
今回政府に土地の権利を求めます。政府がいつ立ち退きを命じて来るか分かんない未来、その理由はたくさんの資源、水や木。

世界中でたくさんの木が切り倒され、いつも生活の場をを失うのは先住民族。
Facebookで最近出回った、アマゾンの族長が自分達の生活の場を政府から守れず、立ち退きを命じられ無力感にうちひしがれ,泣いてる写真。私はいつも既に起こったことを耳にして、遺憾に思い,自分を無力さに悔さを感じる。それに共感していた何千もの世界中の人々。

だから、今回そんな悲しいことが起こる前に立ち上がったGodarに共感し、わずかながら、力になりたいと思いました。この熱低雨林を救うことで、Bantombaトライブの人、木やそこに生息する虫や動物が救えるのです。そして、木を守ることで地球温暖化の防止にもなり、もはや人ごとではありません。

GodarはBARAKAの彼の昔からの友人、信頼できるからこそ、BARAKAwearの皆さんからの 10%、そしてチャリティー商品で得たお金をGodarに託したいと思います。
今年の夏、Godarは政府と直接会談しBantombaトライブに土地の権利を与える様に直訴します。 その為の資金をBARAKAwearで寄付いたします。


詳しい活動内容は:Go Conscious Earth(英語)


◎BARAKAwear チャリティー商品は→コチラ